18.7.25

カラッ梅雨からそのまま雨降らず。

田の水減るのもあっという間で、水の番にみな神経尖る。

山の中を走る用水。

本線から自分の田に引っ張るのもまた山の中。

水を通すたび一緒に付き添い落ち葉さらい。

毎度の作業も用水があるだけまだ幸い。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です